22号
単独区間に入って最初の鉄塔です。
磐田原島線、磐田植松線の併架区間とは違い懸垂鉄塔はジャミラ型ではありません。
r413(旧R1)を越えます。
地中線を分岐します。
分岐先の路線名は不明です。
JR東海磐田線を越えるため鉄塔が高いです。
この鉄塔も高いです。
低めの耐張鉄塔です。
工場に分岐します。
連続して工場に分岐します。
分岐先は工場の屋上に引き止められています。
また、川の上に鉄塔が建っているので根開きが大きいです。
2回線仕様の最後の鉄塔です。
東海道本線を越えます。
この鉄塔から4回線仕様になります。
腕金が改造されています。
35号
海老塚変電所に分岐します。
相間に分岐路線の腕金を付けて分岐します。





















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