2017年1月29日日曜日

磐田芳川線22号〜36号

22号
単独区間に入って最初の鉄塔です。
磐田原島線、磐田植松線の併架区間とは違い懸垂鉄塔はジャミラ型ではありません。
23号
24号
r413(旧R1)を越えます。
24-1号
地中線を分岐します。
分岐先の路線名は不明です。
25号
JR東海磐田線を越えるため鉄塔が高いです。
26号
この鉄塔も高いです。
27号
低めの耐張鉄塔です。
28号
29号
工場に分岐します。
30号
連続して工場に分岐します。
分岐先は工場の屋上に引き止められています。
また、川の上に鉄塔が建っているので根開きが大きいです。
31号
32号
2回線仕様の最後の鉄塔です。
33号
東海道本線を越えます。
この鉄塔から4回線仕様になります。
電線のない上段は角度鉄塔仕様と思っていたのですが、通常仕様でした。
211系と一緒に撮影
34号
腕金が改造されています。
この鉄塔でr259を越えます。
35号
海老塚変電所に分岐します。
相間に分岐路線の腕金を付けて分岐します。
分岐先の鉄構です。
海老塚変電所の変電設備です。
海老塚変電所の看板です。
変電所に「変」の字に違和感を感じます。
36号
東海道新幹線を越えます。
福田分岐線を分岐します。
この鉄塔から次第に進行方向を西に変えていきます。

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