42号
再び台地に登ります。
77kV鉄塔みたいです。
再びコン柱になります。
しかし、見た目が今まで見てきたコン柱と形が違うような気がします。
コン柱です。
44号と変わりありません。
コン柱の形がまた変わりました。
下段の腕金が一体型になっています。
46号と形が同じです。
JR磐田線(JRの送電線)を潜ります。
コン柱ですが、台地を降りるため耐張装柱です。
48号コン柱との間に高低差があるため、耐張装柱になっています。
48号コン柱とは形が若干異なります。
見慣れた形のコン柱です。
コン柱はこれが最後です。
鉄塔に戻ります。
単独区間では最後の鉄塔です。
以降は磐田原島線に併架されます。
磐田原島線27号鉄塔で磐田原島線と共に原島変電所に引き込まれます。














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